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NEUTRAL COLORS ISSUE4 雑誌を仕事にすると決めた運河の畔

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NEUTRAL COLORS ISSUE4 特集:雑誌を仕事にすると決めた運河の畔 出版:NEUTRAL COLORS 価格:2700+税 182mm × 257mm / オフセット・リソグラフ印刷/中綴じ製本 ーーーーーーーーーー 通常のオフセット印刷に加え、リソグラフ印刷を組み合わせた、非常に手間のかかる実験的な手法で作られた雑誌、第4号。 雑誌の行商から始まる、大きく括れば、ルーツをめぐる「仕事」の特集。 紙作り、印刷、写植、はちみつ、宇宙、植物、よくわからない仕事。 オリジナルの和紙も一枚ついてきます。 【バックナンバーはこちら】 https://stores.jp/search?q=NEUTRAL%20COLORS&store=mardock (以下、出版元サイトより引用) 「雑誌を仕事として継続していけるか」を探りに、ベルリンのブックフェアとアムステルダムのパブリッシャーを訪ねる。美濃和紙の工房に“臨時”で弟子入りし、オリジナル和紙を漉き込む。福島の故郷に戻り人生を模索する女性、空飛ぶ車を開発するテック企業、消えゆく文字の仕事「写植」を記憶し、落選中の政治家にフォーカスする。障害を持つ人が働くほんとうの意味、宮大工が思考する木と石の建築物。アリ植物の夢を見て、シンガポールのインディペンデント出版社に触発される。校正という仕事の裏側、写真家が養蜂に見る“脱成長”への道。 NEUTRAL COLORS ならではの手刷り感溢れる印刷、 泣きたくなるくらい正直で内面に刺さるテキスト、 雑多でページをめくるたびに驚きがあるデザイン。紙でしか味わえない新しい雑誌体験がここにあります。 【目次】 ・雑誌が明日を連れてくる ・そうだ、紙をつくろう ※オリジナル和紙1枚付き! 「特殊な」お仕事 ・テクノクラートの一日 ・ベーシックインカム ~仕事とお金の話 ・いつまでクッキー焼きますか? ・“見えない仕事”はどこにいった? ・世にも奇妙な植物の話 ・寅さんとはたらく モリテツヤ/近藤弥生子/青山ゆみこ ・Temporary Pressの仕事 ご自由に! ・未来は、気づかないうちに ・集まってつくるということ ・政治家という仕事 Who is a Politician? ・牟田都子 校正の仕事 Proofreading ・写植時代 ・私がオバアさんになっても ・ハチミツ ワーキングホリディ ・宙につながる仕事 ・木と石と 佐野文彦の手業 ・本を愛する仕事 ・大熊演劇 ・終わらない絵 ・エピローグという名の収支報告書 2023.3.25

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