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《咖啡寶島》(コーヒー宝島:一島九城101室・台湾コーヒー入門)

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*海外輸入かつ、並製の大判本のため、輸入輸送上で付いた、角などへの若干の折れ・潰れがある場合がございます。(とはいえ、一読すれば誰でもこのくらいはヨレる、手でぐりぐりしたり、本で抑えておくと徐々に目立たなくなる程度のもの) こちらは商品特性上、やむを得ないものになりますので、ご了承の上お買い求めください。 《咖啡寶島》( コーヒー宝島:一島九城101室・台湾コーヒー入門) 編著:Chez Kuo 出版:黒潮文化 *台湾で刊行。《日本語対訳つき》。 ーーーーーーーーー 台湾の9つの都市から、101軒のカフェを紹介した珈琲店ガイド。 台湾で刊行される「日本紹介」雑誌、『秋刀魚』編集部より刊行された書籍で、日本語の対訳も付されているので、台湾の珈琲文化の見聞や、実際に旅のガイドとしても活用できる一冊。 日本のコーヒー好き(店主)としても大変勉強になります。 (定期刊行物『秋刀魚』はこちら↓) https://habookstore.shop/?category_id=6044ab3f2438605725639047 (以下、出版元サイトより抜粋) 訪れた街の生活を知るため、珈琲屋に入るのは必須だ。厳選されたおすすめのコーヒーを飲みながら店内の音楽や空間を楽しんだ後、初めてその町を訪れたと言えるでしょう。ファッション誌編集出身で日本のコーヒーショップを題材にした本を3冊も出版した Chez Kuo に身を任せ、地元台湾のコーヒー旅に出よう。台北、新北、桃園、新竹、嘉義、台南、高雄、宜蘭、九つの都市を渡り歩き、101軒のコーヒーショップを中国語と日本語で記録、コーヒーのサードウェーブで姿を変えた台湾のコーヒー事情をより詳しく解説。ワールドクラスの名門や路地に潜む焙煎の名手など、爺さん婆さんが集まる人情味の溢れる珈琲店まで、「珈琲宝島」と共に台湾の違う街の独特なコーヒーカルチャーを根掘り葉掘り探って行こう。 要了解一座城市的生活樣貌,就必須走進咖啡店,坐下喝一杯店內精選、試著聽聽音樂、感受空間氛圍,你才真正到過這裡。潮流編輯出身,出版3本日本咖啡選店書,旅遊系咖啡作家Chez Kuo 這次將跑店精神回歸台灣,用中日文雙語寫下台灣咖啡各自精彩的樣貌,走遍台北、新北、桃園、新竹、台中、嘉義、台南、高雄、宜蘭,在九座城市中,挖掘101間屬於台灣咖啡第三波浪潮下的新樣貌,屬於台灣的咖啡文化,有國際賽事常勝軍、烘豆水準享譽世界的隱形好手,更有讓巷口婆媽都愛去開槓的人情好店。跟著《咖啡寶島》,讓你在台灣旅途中,開啟對不同城鎮中,台灣咖啡文化的認識。 作者 Chez Kuo 90年代から日本のカルチャーに触れ、日本と台湾のコーヒー文化に夢中、毎日コーヒー3杯は欠かせない。ファッション誌の編集者をキャリアに持つ、著作には『東京咖啡選』、『咖啡關西』、『啡嚐日本』など。 九十年代開始接觸日本流行文化,曾任多年流行雜誌編輯。每天習慣性三杯咖啡的堅持,熱衷於日本、台灣的咖啡文化,近期著有《東京咖啡選》、《咖啡關西》、《啡嚐日本》等書。 日文翻譯 Shiro 身兼多職,翻譯、咖啡點心製作。曾擔任雜誌編輯。熱愛旅行、書店、咖啡、唱片行。近期擔任長期雜誌文字翻譯、旅遊刊物等。 出版元サイト https://qdymag.com/cafetaiwan101/1

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