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(サイン本)ふたりのアフタースクール

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『ふたりのアフタースクール 〜ZINEを作って届けて、楽しく巻き込む〜』 著:太田靖久・友田とん イラスト:くれよんカンパニー ブックデザイン:中村圭佑 価格:1800円+税 判型:A5判、ページ:196頁 ISBN:9784910144078 発行:双子のライオン堂出版部 ーーーーーーーーーー 本を作り、届ける。まずは手探りで。 新人賞でデビューしたものの当時まだ単行本の実績が少なかった作家と、noteに掲載した作品を初めて本にして文学フリマに出店した個人。その二人が、本を作り、そして書店を周り置いてもらう、そしてまた本を作る、その経過を全4回で語り合った対談に、コラムを新録して書籍化。 まずは手探りですすめる、制作の醍醐味をぜひ。 『ののの』(書肆汽水域)や出版社「代わりに読む人」として当店(H.A.B)と関連もあるお二人が、これまたH.A.Bと懇意な双子のライオン堂より刊行。 (以下、出版元サイトより抜粋) <著者> 太田靖久(おおた・やすひさ) 小説家。2010年「ののの」で新潮新人賞。著書『サマートリップ 他二編』/『ののの』、共著『犬たちの状態』(写真・金川晋吾)など。そのほか、文芸ZINE『ODD ZINE』の編集、様々な書店でのイベン トや企画展示、「ブックマート川太郎」の屋号でオリジナルグッズ等の 制作や出店も行っている。 友田とん(ともだ・とん) 作家・編集者。日常や文学に可笑しさを見出すエッセイや小説を発表する。2018年に著書『『百年の孤独』を代わりに読む』を自主製作し、全国を行商や営業したことをきっかけに、2019年に出版レーベル・代わりに読む人を立ち上げる。自著『パリのガイドブックで東京の町を闊歩する』シリーズの他、『うろん紀行』(わかしょ文庫著)、『アドルムコ会全史』(佐川恭一著)、文芸雑誌「代わりに読む人」を刊行している。

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