街の手帖リーディング2 街で考える「時と陰陽」
{{detailCtrl.mainImageIndex + 1}}/1

街の手帖リーディング2 街で考える「時と陰陽」

残り3点

¥990 税込

送料についてはこちら

『街の手帖リーディング2 街で考える「時と陰陽」』 出版:コトノハ A4版、並製、76頁 ーーーーーーーーー 池上線沿線発のローカル・カルチャー誌「街の手帖」の特別号。 変わりゆく街と場所についての記憶を巡ります。表紙の写真もとてもいいですが、ノスタルジーだけで何かが変わるわけではない。そういったことも十分感じる特集です。 都築響一さんへのインタビューも収録。 (以下、出版社サイトより目次を引用) 都築響一インタビュー 「雑誌づくりにコロナなんか関係ない」 「陰を光に反転させる――石垣りんの詩の言葉」 青木由弥子 「光、或いは影のこと」 三遊亭司 「過去と戯れる」 オル太/メグ忍者 「そろそろ「場所」に帰ろうか」 港ノマチノヒ 「日常のすきまへ」 加賀谷敦(あんず文庫) 特別出演:橘家文蔵、山本あきほか