新聞記者、本屋になる
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新聞記者、本屋になる

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『新聞記者、本屋になる』 著:落合博 出版:光文社 新書、224頁 ーーーーーーーーーー 「子どもは保育園に通っていた。彼が20歳になるまで、就職するまでの教育費はどうやって稼ぐのか。」 向こう20年を考えて長年勤めた新聞社を早期退職し、本屋を開いた著者の奮闘記。 とても実直で飾らない、本屋で生活していく話。 本屋は好きだけど本屋の本はぜんぜん響かないんですよね、という人はむしろ響くかと。 最後の章が良いのですが(こちら最後に持ってくる感覚含めて)、あるよね〜、わかる〜、という気持ちです。