しるもの時代
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しるもの時代

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「しるもの時代 家庭料理の実践と書評」 著:木村衣有子 出版:木村半次郎商店 文庫サイズ・並製・64ページ・本文モノクロ ーーーーー 食にまつわるエッセイと書評集。一本のエッセイの中で、さまざまな本が引用され、それがそのまま書評ともなる。料理中のちょっとした煮込み、炒めの空き時間にもバッチリ。添えられた本や食材のイラストもキュート◎。 なお、当店店主宅の常駐は「創味シャンタン」ではなく「味覇」だったりします。 『のんべえ春秋』の木村半次郎商店から、久しぶりの新刊です。 目次: ・エッセイ:うちの味って ・家庭料理の実践と書評:味噌汁飲み  うちの味噌汁/コーヒーと味噌汁と花森安治/本の中の味噌汁論 ・コラム:しるの素  創味シャンタン/キユーピー3分クッキング チャウダーの素 ・飲食書評:読む家庭料理  飲食書評の仕事と「家庭料理」考/『きょうも料理』を読む/愛情は別として、なにしろごはんは炊きたてがおいしい 『しるもの時代 家庭料理の実践と書評』 文 木村衣有子 装丁 木村敦子(盛岡の街雑誌『てくり』/kids) 挿絵 天間苑佳(HAND DESIGN)